田舎育ちの姪っ子・里帆が大学生で上京し、叔父の元にやって来た。かつてのガリガリおてんばが、服の上からでもわかるむちむち巨乳美女に変貌。戸惑う叔父に「里帆、大きくなったでしょ?」と巨乳を押しつけ、突然のディープキス。押し倒され、ズボンを下ろすなり「おじさん、こんなデカチンポ持ってたの!?」と目を輝かせ、涎を垂らしながら根元まで咥え込む濃厚フェラチオ。ジュポジュポと卑猥な音を立て、舌を絡めてカリ首をチロチロ舐め回す里帆のよがり顔が4Kでクッキリ。「見せたいものがあるの」と透明バニースーツ姿で再登場。スケスケの網タイツに包まれたむっちり太もも、透けて見える勃起乳首とビラビラが丸見えの破壊力満点の痴女スタイルで叔父を跨ぎ、顔面騎乗でマンコを押しつける。クンニでクリトリスを吸われ「んあぁっ、おじさん上手ぃ…」と腰をくねらせ、指マンでビチャビチャに濡れたマンコから潮を吹き散らす。叔父の巨根を自ら掴み、騎乗位で一気にズブリ。透明バニーの谷間からこぼれ落ちる爆乳がブリンンブリン揺れ、杭打ちピストンで「もっと奥まで突いてぇ!イグゥッ!」と絶叫痙攣。バックで尻肉を掴まれガン突きされ、シックスナインで互いの性器を貪り合う。汗とヨダレと愛液が混ざり、里帆のマンコはヒクヒク収縮。最後は正常位で中出しザーメンをドクドク注がれ、子宮口に溜まった白濁を掻き回されながら余韻に浸る。クリスタル映像の4Kクオリティで、里帆の汗ばんだ肌、飛び散る潮、滴るザーメンまで生々しく捉えた禁断の姪叔父SEX。里帆の叔父溺愛痴女演技がハマる過激誘惑作。