派遣マッサージ師にきわどい秘部を触られすぎて、快楽に耐え切れず寝取られました。 木村玲衣

派遣マッサージ師にきわどい秘部を触られすぎて、快楽に耐え切れず寝取られました。 木村玲衣

施術室のドアが閉まる音と同時に、木村玲衣の身体が微妙に震える。パウダーの匂いが漂う中、マッサージ師の指先が腰のくぼみを探るたび、ふと漏れる吐息が部屋の湿度を上げていく。痛みを和らげるはずの手が、いつの間にか敏感な背中の皮膚を撫で回し、ブラのホックに触れた瞬間に玲衣の呼吸が乱れる。人妻の理性と、疼き始めたマ○コの熱が拮抗する様子が、画面越しに伝わってくる。専門家を装った淫らな行為が、じわじわと正常な判断を溶かしていく過程がたまらない。

オイルを垂らされた胸元が光り、男の掌が巨乳を揉み上げるたび、乳首が布越しに目立つほど硬くなる。抵抗するそぶりを見せながらも、腿の内側がじっとり汗ばんでくるあたりから、玲衣の体が本能的に欲しているのがわかる。パウダーで白くなった指がパンティの上からクリをこする度、くちゅりと音がして愛液がにじむ。人妻の羞恥心を利用した焦らしテクが、普通のマッサージ作品とは次元の違う興奮を呼び起こす。夫には見せない表情で喘ぎ、知らぬ間に腰を浮かせてしまうあたりが、背徳感を加速させる。

舌でへそのくぼみを舐められ、ふと我に返って「やめて」と訴える声が、逆に男を興奮させる。パンティをずらされると、もうマ○コはびしょびしょで、指一本入れただけでぐちゅぐちゅと水音が響く。人妻の理性が崩れる瞬間、前田の肉棒がいきなり奥まで貫き、子宮口に頭をぶつける激しさでピストンが始まる。正当な施術と称しながら、実際は生ハメで中出しするまでの流れが、偽善的な行為のエロさを倍増させる。玲衣が夫のことを思い出しながらも、腰を振ってしまう矛盾がたまらない。

最後は施術台に仰向けにされ、足を広げられたまま連続絶頂させられる。汗と愛液でぐしょ濡れのマ○コに精液が溢れ出し、人妻の腿を伝って滴る様子が余韻を残す。帰宅した夫の前で、体中に染み込んだオイルの匂いを隠そうとする玲衣の後ろめたさまで想像させて終わる。マッサージという正当行為を装った寝取り劇が、なぜこんなに熱いのか――画面の向こうで、自分の股間も知らずに湿ってくるはずだ。

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