学級委員の僕だけが知る生徒指導・玲衣先生の裏の顔。放課後、学校イチ生真面目な女教師と校内露出に明け暮れていますー。 木村玲衣
品番 jur00865 メーカー マドンナ
発売日 2026年9月18日

学級委員の僕だけが知る生徒指導・玲衣先生の裏の顔。放課後、学校イチ生真面目な女教師と校内露出に明け暮れていますー。 木村玲衣

放課後の階段裏で聞こえるくちゅくちゅという音に、思わず足が止まる。学級委員として日頃から厳しく指導されてきた玲衣先生が、制服のスカートをめくり上げて指を入れている姿は、教室での凛とした姿とのギャップが激しすぎる。汗で透けたブラウスからはみ出した巨乳が揺れ、唾液で光る唇から漏れる喘ぎが、校内に響くのが怖いのか、かすかに震えているのがまたたまらない。普段は「ルールを守りなさい」と言う口で、今は自分のマ○コを激しく掻き回している——この矛盾が興奮を加速させる。

見つかった瞬間、先生の瞳が一気に蕩ける。生徒に淫らな姿を見られる羞恥が、かえって快感に変わっていく過程が生々しい。むしろ「見せつけてやる」とばかりに、自慰の手を止めずに腰をくねらせる様は、教壇に立つときの毅然とした態度とは別人だ。ピンと張った黒ストッキングの足を広げ、ぬめった愛液の匂いが階段に充満していく。規則を教える指が、今は自分のクリをこすりつけ、濡れた音を立てて校舎に反響する——規律と背徳が交差する瞬間が、この作品の真骨頂だ。

職員室でいきなりイラマチオ。机の上で頬を潮でべとつかせながら、教師としての理性が崩れていく表情がたまらない。普段は整えた髪が乱れ、メガネがヨダレで汚れても、喉奥までチ○ポを受け入れる貪欲さは、教室では想像もできない姿だ。黒板に体重を預けながら後ろから突かれ、制服のブラウスが乳房からはだけていく様は、教育者の威厳が完全に剥がれ落ちる瞬間。机に押しつけられた顔が変形するほど激しいピストンで、教科書が床に散乱する音までエロティックに感じられる。

放課後の特別授業は体育倉庫で続く。跳び箱の上で広げた腿からは、連続中出しの白濁が滴り落ちている。普段なら「清潔にしましょう」と指導する口で、今は精液まみれのマ○コを見せつけながら「もっと汚して」と喘ぐ——この転落ぶりが脳に染みる。終電のサイレンが聞こえる頃には、先生の子宮は熱い精液で満たされ、制服の胸元からは汗と愛液の匂いが立ち上っている。校内のあちこちに残された性交の痕跡が、明日の授業をどう変えるか——最後まで背徳感が抜けない一本だ。

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