「ちんちん生えてるから浮気にならないよ」ニューハーフ保育士慰めセックス。~育児ストレスパパを救う母性授乳と快感逆アナルSEX~ 柊かな

「ちんちん生えてるから浮気にならないよ」ニューハーフ保育士慰めセックス。~育児ストレスパパを救う母性授乳と快感逆アナルSEX~ 柊かな

保育園の片隅で、柊かなの指先がパパの胸を這う。育児疲れで固まった肩を揉むふりから、いつの間にかシャツのボタンが外れている。優しい笑顔の裏で、爪先が乳首をこする角度が計算されすぎている。家庭では忘れられた男の性感帯を、一つずつ覚えていく過程がたまらない。ニューハーフならではの柔らかい手つきと、ふとした瞬間に見せる強引さのギャップで、理性が溶ける音が聞こえそうだ。

「浮気にならないから」と囁きながら、舌で耳たぶを舐める仕草に、パパの股間が明らかに反応する。育児ストレスで枯れた心が、たった一言で蕩けていく。柊の口元に零れたヨダレが、妻にはもうしないベッドの前戯を思い出させる。マ○コではなくアナルで誘うのがニューハーフの破壊力で、後ろから抱きつかれた瞬間、パパの腰が自然と押し出される。家庭では飼い殺された性欲が、他人の手で解放される快感は格別だ。

逆アナルで挿入されるときの、柊のうつ伏せで震える肩がエロすぎる。男としてのプライドと、女としての快楽が混ざった喘ぎ声で、パパの肉棒はさらに暴れる。奥までハメられるたびに腸が絞まり、結合部からぬるぬると音が漏れる。育児で忙しいはずの手が、今は自分のチ○ポをしごく悦び。妻には見せない絶頂顔を、保育士に奪われる背徳感がたまらない。

最後は授乳体位で中出し。搾り取られる精液と、柊の優しく揺れる胸が、パパを完全に嬰児に戻す。育児ストレスも妻の冷たさも、全て白濁に洗い流されたあと、柊が囁く「また明日も、保育園で会いましょう」が刺さる。家庭では味わえない甘い堕落が、子宮の代わりに腸で感じられる熱量は他にない。夜中の授乳タイムを思い出させつつ、今度は自分が快楽で泣かされる――その逆転がクセになる。

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