マンション前でタバコを吸う不良グループに遭遇した古川祥子は、同じ階の少年に注意を促す。だが不良のプライドを傷つけられた少年は復讐を誓い、翌日「お詫び」と称して祥子を部屋に誘い込む。扉が開くと待ち構えていたのは屈強な不良たち。祥子はパンツを剥ぎ取られ、ソファに押し倒されて巨根チンポを次々と喉奥まで咥えさせられる。涙目でえずきながらヨダレを垂らし、「んぐっ…はぁっ」と苦悶の喘ぎを漏らす祥子のおっぱいが激しく揺れる。不良の一人が熟れたマンコに太いチンポをずぶりと挿入すると、びちゃびちゃと愛液が飛び散り、騎乗位で腰を振らされると「あぁんっ! 奥まで入ってるぅ!」とよがり顔を歪めて絶頂。汗だくの体が痙攣し、マンコがチンポを締め付けて大量潮吹き。その様子をスマホで録画した少年は「これ拡散されたくなかったら毎日来い」と脅迫。以降、祥子は毎日のように部屋に連れ込まれ、バックからガン突きされて子宮口に熱いザーメンを中出しされ続ける。立ちバックで膝がガクガク震え、口マンコと本番マンコを交互に犯されながら「もう…許してぇ…でもイッちゃうぅ!」と悶絶。センタービレッジのハイビジョンカメラが捉える祥子の熟女ボディの卑猥な肉ひくつきと、白濁ザーメンがマンコから逆流する光景は圧巻。隣人凌辱の緊張感が日常を侵食するドラマチックな中出し地獄に没入必至。