結婚26年目の47歳専業主婦、古川祥子。スレンダーボディに美乳が映える魔性の美人妻が、センタービレッジの初撮り人妻ドキュメントでM性を剥き出しに。インタビューで夫の目を盗んだ過去の不貞を告白し、緊張した表情が徐々に蕩けていく。男優の太いチンポを前に跪き、恐る恐る舌を這わせると、よだれを垂らしながら喉奥まで飲み込み、ジュポジュポと卑猥な音を響かせる。クンニでクリトリスを吸われると、マンコから愛液が溢れ、ビクビク腰を震わせ「あぁん、ダメぇ」と甘い喘ぎが漏れる。正常位でチンポを挿入されると、熟れたマンコが締め付け、汗だくの体をくねらせながら美乳を揺らす。騎乗位では自ら腰を振り下ろし、グチュグチュと蜜壺を掻き回し、よがり顔で「もっと奥までぇ」と懇願。バックで激しく突かれると、潮吹きがシーツを濡らし、絶頂の痙攣に涙を浮かべる。最後は中出しで熱いザーメンがマンコ奥に注がれ、溢れ出す白濁を指で掻き出し、余韻に悶える姿がドキュメンタリーの緊張感を高める。純粋セックスを求める祥子さんの未体験の快楽開花が、このデビュー作の独自の生々しさだ。