隣に住む三枝木玲実さんが「お醤油貸してもらえますか?」と訪ねてきた瞬間、薄いTシャツから乳首がくっきり浮き出た豊満なおっぱいに視線が釘付け。ドギマギするボクの反応を見て、玲実さんは妖艶に唇を舐め、ニヤリと笑う。翌日、今度は彼女の方から玄関に現れ、「おちんぽ貸してもらえますか?」とストレートに迫る。早速ボクのチンポをスカート越しに握りしめ、熱い吐息をかけながら跪いて咥え込む。ヨダレを垂らしながらジュポジュポと根元まで飲み込み、熟れた舌がカリ首をねっとり絡め取る。玲実さんのマンコはすでにグチョグチョに濡れそぼり、チンポを挿入するとビクビク痙攣しながら奥まで飲み込む。騎乗位で腰をグラインドさせると、汗だくのデカパイがブルンブルン激しく揺れ、乳首を抓られると「あんっ! もっと突いてぇ!」と甲高い喘ぎ声が響く。バックでガンガン突きまくると、マンコから潮がビュッと噴射し、シーツをびしょ濡れに。絶頂のよがり顔は目がトロンとしてヨダレを垂らし、体中がビクンビクンと震える。最後は正常位で子宮口にチンポを押し当て、中出し射精。ドロドロのザーメンが玲実さんのマンコから逆流し、太ももを伝って滴る。センタービレッジの4Kハイビジョンで捉えた、リアルなご近所人妻のチンポ借用劇は、熟女ならではの濃厚汁まみれの絡みがたまらない。