四十路の巣鴨美人妻・小久保真樹。結婚20年、19歳の息子を持つ豊満ボディの彼女は、疲弊した夫を気遣い、溜まりに溜まった性欲を我慢してきた。湯上がり素肌にボディクリームを塗り込むと、ツルツルの太ももから股間に手が滑り、熟れたマンコがジワリと濡れ出す。指先でクリトリスをコリコリ弄ると、「あっ…んんっ」と吐息混じりの喘ぎが漏れ、ヨダレを垂らしながら腰をくねらせるオナニー姿がたまらない。電マをクリに押し当てられると、高感度ボディがビクンビクンと痙攣!「イッちゃう…あぁん!」とよがり顔で絶頂を迎え、汗だくの巨乳がブルンブルン揺れる。マングリ返しで脚を大きく広げられ、手マンがグチュグチュ奥を掻き回すと、マンコが収縮を繰り返し、透明な潮がビシャビシャ噴射!おっぱいが汗と潮でテカテカ光る中、勃起したチンポがズブリと挿入。正常位でガンガン突かれ、「もっと…奥までぇ!」と懇願する彼女のマンコはチンポを締め付け、騎乗位では自ら腰を振り下ろし、グラインドでザーメンを搾り取る。最高潮の絶頂でドクドク中出しされ、子宮口に熱いザーメンが注がれる瞬間、痙攣しながら「あっ…熱い…出てるぅ!」と恍惚の表情。センタービレッジのリアルドキュメンタリーカメラが捉える、四十路妻の溜まった欲情が爆発する中出しオナニー作品。夫に隠した本能が剥き出しになる緊張感がクセになる。