身長175cmのモデル級長身スレンダー熟女、新川千尋(50歳)。お見合い結婚15年、二児の母ながら夫とのセックスは数えるほど。インタビューで「子供産んだ後、ほとんど体を重ねてない…ガンガン突いて発散したい!」と吐露する彼女の緊張した表情がリアル。カメラが捉える初撮りドキュメントで、薄いワンピースをゆっくり脱ぎ、細長い脚を広げてマンコを晒す。スタッフのチンポを跪きフェラ、喉奥まで咥え込みヨダレを垂らしながら「硬くて太い…」と呟く。クンニでクリトリスを吸われ、ビクビク痙攣し蜜壺から汁が溢れ出す。正常位で極太チンポがズブリと挿入されると、「あぁんっ!奥まで来てるぅ!」と甲高い喘ぎ声が響き、汗だくのよがり顔に涙目。長身ボディが激しく揺れ、小ぶりながら張りのあるおっぱいがプルプル弾む。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、マンコがチンポを締め付け「イグゥッ!」と絶頂痙攣。バックで尻肉を掴まれガン突きされ、潮吹きのように愛液を撒き散らす。最後は中出しフィニッシュ、ビクンビクンと子宮にザーメンを注がれ、太ももを伝う白濁液を指で掬い恍惚の表情。センタービレッジのハイビジョンカメラが、照明の下で光る汗と体液の混ざり具合を克明に記録。夫にない快楽に溺れる五十路妻の生々しい変貌が、このデビュー作の独自の緊張感と興奮を最大化する。