前作からわずか1ヶ月、五十路妻・福富りょうが再びカメラの前に。最初はキスすら拒否した彼女が、今度は自ら舌を差し出し、ねっとりベロを絡めて唾液をジュルジュル糸引きながら交換。五十路とは思えぬ性欲の炎に火がつき、チンポを喉奥まで咥え込み、涎まみれのフェラで根元まで飲み込む。パンツ越しにマンコを弄られると即座に愛液が染み出し、クンニでクリトリスを吸われると「あぁんっ、ダメぇ…出ちゃう!」と腰を浮かせ潮吹き。汗だくのよがり顔で騎乗位に跨がり、ぐちゅぐちゅ音立てて腰を振りまくり、おっぱいがブルンブルン激しく揺れる。正常位でガン突きされると「あひぃっ!イグゥゥ!」と絶叫し、体を痙攣させて連続絶頂。最後は子宮口直撃の中出しでビクビク震え、ザーメンがトロリと逆流するドロドロの余韻。センタービレッジのドキュメンタリーカメラが捉える、18年前の自分を超える旺盛な性欲と素顔の悶え。非日常の快楽に没頭する五十路妻の生々しい変貌がたまらない。