ビレッジ生命保険の敏腕生保レディ、樹本つばさ。入社5年で常にトップの営業成績を誇る彼女が、今月はライバル柏木に一本差で負け、締め日まであと2日。なんとしても2本の契約を獲るべく、客の自宅に乗り込む。黒のタイトスーツに包まれた豊満ボディ、深い谷間のおっぱいが揺れ、黒ストッキングの太ももが密着。客の股間に視線を這わせ、「契約取れたら特別サービスよ」と囁き、膝をついてズボンを下ろす。太く反り返ったチンポを熟練の舌でねっとり舐め上げ、ヨダレまみれのフェラで喉奥まで飲み込み、ジュポジュポと卑猥な音を響かせる。客が悶える中、彼女はスーツのスカートを捲り上げ、パンティをずらして熟れたマンコを晒す。蜜壺はすでにぐっしょり濡れ、クンニでクリトリスを吸われると「あんっ、はぁん、そこぉ!」と甘い喘ぎを漏らし、腰をくねらせる。騎乗位で自らチンポを挿入、ぬちゃぬちゃとマンコが締め付け、巨乳を弾ませながら激しく腰を振り下ろす。汗だくのよがり顔、首筋に滴る汗、乳首がビンビンに勃起。正常位でガン突きされると「イグッ、イっちゃうぅ!」と絶頂痙攣、マンコがビクビク収縮してチンポを締め上げる。最後は中出し懇願、「ザーメン出して、契約よ!」と叫び、熱い精液がドクドクと子宮に注がれ、溢れ出る白濁液が太ももを伝う。センタービレッジのハイビジョンカメラが捉える、樹本つばさの痴女テク満載の超絶セールス。完熟ボディのねっとり感触と中出し契約の緊張感が、この作品独自の興奮を爆発させる。