冷え切った夫婦生活に苛立つ48歳専業主婦・山本ちづこ。夫との口論続きでイライラを募らせ、居候の義弟・鉄郎を疎ましく思う毎日。シャワー後、下着を盗まれたちづこは、代わりに見つけた光沢レオタードを着用。ピチピチの生地が熟れた垂れ乳を強調し、股間のクロッチがぷっくり膨らんだマンコの割れ目をくっきり浮かび上がらせる。そこへ会社クビで帰宅した鉄郎が、ちづこの淫靡な姿に目を血走らせ、即座に勃起した血管浮き出る太チンポをレオタード越しに押し当てる。「姉貴のこのレオタード姿、エロすぎる…」と荒い息で囁き、ちづこの抵抗を無視して乳首を摘み上げる。
ちづこのよがり顔が歪み、「あぁっ、鉄郎の指…乳首硬くなっちゃう!」と吐息混じりの喘ぎが漏れる。鉄郎はレオタードをずらし、黒ずんだ乳輪を貪りつくし、熟マンコに舌を這わせるクンニでビチャビチャ音を立てさせる。ちづこは腰を浮かせ「あんっ! クリ吸われて…イッちゃう、潮吹きよぉ!」と絶叫、透明な潮を勢いよく噴射し床を濡らす。よだれ垂らしのイラマフェラで鉄郎のチンポを喉奥まで飲み込み、喉鳴らしごっくんザーメンを欲情的に啜る。
騎乗位で自ら跨がり、レオタードの食い込みがマンコ肉を締めつけ、グチュグチュ掻き回すたびおっぱいがブルンブルン揺れ汗が飛び散る。「鉄郎のチンポ、奥まで届いて…子宮が熱いっ!」と痙攣絶頂。正常位でガツガツ突かれ、中出しを懇願「ザーメン出してぇ、義弟の濃厚精液で孕ませて!」と絶頂の余韻にうっとり。センタービレッジの熟女ストーリー特化クオリティで、ちづこの汗だくよがり顔と体液まみれのレオタードを執拗に捉え、禁断の義弟姦の緊張感を極限まで高める。このレオタード熟女の悶絶劇、他にない唯一の興奮だ。