叔母の矢吹涼華41歳が甥のコウスケに繰り広げる禁断の個人授業。甥が泊まりに来た夜、部屋掃除中に人妻エロ本を発見した涼華は、日頃の欲求不満が爆発。ページをめくる指先が震え、熟れたマンコに染み込む愛液を掻き回す。パンティをずらし、太い指を二本挿入してクチュクチュ掻き毟り、よがり顔で「あっ、んんっ…」と吐息混じりの喘ぎを漏らす。巨乳を揉みしだきながら絶頂に達し、潮を吹き散らすほどの激しいオナニーシーンがたまらない。
翌朝、甥のパンツを握りしめ勃起チンポを扱くコウスケを目撃した涼華。妖艶な視線で近づき、「おばさんが教えてあげる」と囁き、固く反り返ったチンポを柔らかい手のひらで包み込む。ねっとりとしたフェラチオでカリ首を舌先で転がし、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てる。涼華の熟女マンコは既にぐっしょり濡れそぼり、甥のチンポを導いて騎乗位で腰を沈める。「あぁんっ!コウスケの若いチンポがおばさんの奥まで突き刺さるぅ…!」汗だくの体を密着させ、おっぱいがブルンブルン揺れまくる。
正常位でガンガン突かれ、マンコ壁がチンポに吸い付く感触に悶絶。涼華のよがり顔が歪み、ヨダレを垂らしながら「中に出してぇ…おばさんの子宮にザーメンぶちまけろ!」と懇願。甥の逞しいチンポがビクビク痙攣し、大量の熱いザーメンをドクドク注ぎ込む中出しフィニッシュ。溢れ返る白濁液が太ももを伝い、事後の余韻で体を震わせる涼華の表情が最高にエロい。センタービレッジの熟女クオリティで、近親相姦の緊張感と生々しい体液描写が光る一本。