受験を控えた甥っ子と、韓流スターの握手会を楽しみに上京した叔母・矢吹涼華。ウィークリーマンションでのドキドキ同居生活が始まるが、二日目の夜、ぐっすり眠る叔母の寝室に忍び込んだ甥は、スケベな匂いに誘われムチムチのお尻を鷲掴み、美乳を揉みしだく。目を覚ました涼華は「こんなことしちゃダメよ!」と抵抗するが、甥のガチガチに勃起したチンポを握らされ、熱く脈打つ感触に息を荒げ、ヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込みジュポジュポとフェラチオ。翌朝、叔母の熟れたマンコに指を沈めクチュクチュ掻き回すと、ビショ濡れの蜜壺から愛液が溢れ「あんっ、ダメぇ、そこ弱いわ!」とよがり顔で腰をくねらせる。
スレンダーボディを震わせ騎乗位で跨がり、自らチンポを奥まで飲み込みグラインド。美乳がプルプル揺れ、汗だくの肌が密着する感触がたまらない。バックで子宮をガン突きされると「イッちゃう、叔母さんイくぅ!」と絶叫し、マンコが痙攣しながら大量潮吹き。ザーメンを中出しされ、白濁液がドロドロと太腿を伝う。
一週間、キッチンで立ちバック、風呂場で対面座位と場所を変え激しく交わる。マドンナのハイクオリティカメラが、涼華の妖艶な表情、結合部の卑猥な蠢き、事後の余韻で震える体を克明に捉え、禁断の叔姪相姦の緊張感を最高潮に。甥の受験勉強そっちのけで叔母の肉壺にハマる背徳快楽が止まらない。