頭は悪いけど性欲の強い新しい義妹に飼われてます。 冬愛ことね

頭は悪いけど性欲の強い新しい義妹に飼われてます。 冬愛ことね

冬愛ことねの小さな手がズボンの上から兄の肉棒をがしりと掴む。制服のスカートがはだけたまま、幼さの残る顔が上目遣いで覗き込むギャップがたまらない。頭が悪いと自嘲するくせに、チ○ポを弄ぶ指先は計算ずくで、先端から滲む汁を舐め上げる舌の動きが卑猥すぎる。まだ学生っぽい声で「お兄ちゃん、気持ちいい?」と囁かれながら、亀頭を唇でしゃぶられる快感に兄は理性を失う。知能と性欲のアンバランスさが、この妹を異常に色っぽく見せる。

キツキツのマ○コに一気に挿入され、ことねの細い腰がびくんと跳ねる。中出しOKの宣言と同時に、子宮口を突くピストンが始まる早さに目が眩む。貧乳なのに乳首は敏感で、舐められるとすぐに腰を振りながら喘ぐ。顔は幼いのにマ○コの締め付けはベテラン並みで、兄の精子を絞り取るように収縮する。知能の低さと性技の高さの矛盾が、背徳感を加速させる。

ベッドで騎乗位になるやいなや、自らクリを擦りながら腰を上下させる姿は圧巻だ。愛液がぬるぬると音を立て、結合部から白濁が溢れ出すのに、まだ「もっと孕ませて」とせがむ声が狂気じみている。射精後の敏感なチ○ポをしゃぶり直し、再び勃起させてそのまま生ハメする執念深さ。通常の妹ものとは一線を画す、性欲の暴走ぶりが脳を沸騰させる。

最後は精子だらけの顔で満足げに笑うことねの表情が忘れられない。学力は低くても、男を骨抜きにする技術だけは天才的なのだ。部屋中に充満した精液の匂いと、痙攣しながらもまだ欲しがるマ○コの記憶が、観終わった後も股間を熱くさせる。知的障害者プレイの域を超えた、本気で性に飢えた妹の狂気がじわじわと染み渡る一本だ。

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