【巨乳】性欲旺盛還暦を過ぎてもしたい妻 真弓あずさ 夫が寝た後の不倫編

【巨乳】性欲旺盛還暦を過ぎてもしたい妻 真弓あずさ 夫が寝た後の不倫編

寝室のドアが軋む音と、夫のいびきがかすかに響く隣室。その緊張感が、真弓あずさのマ○コをくちゅくちゅと湿らせる。まだ部下の男の汗の匂いが鼻に残っているのに、指が勝手に股間を這い、閉め切った襖の向こうで夫が寝息を立てるたびに蜜が溢れる。四十路を過ぎた肉体が、若いチ○ポを欲しがるほど疼いているなんて――その背徳が、濡れ具合を加速させる。巨乳が和服の上からもたれかかり、乳首の形がはっきり浮かび上がる様は、同年代の女性には出せない妖艶さだ。

若い男の肉棒を口に含んだ瞬間、よだれが糸を引いてベッドシーツを汚す。夫と同じ会社の部下だという事実が、唇の動きをさらに貪欲にさせる。喉奥までねじ込まれるたびに涙が頬を伝い、それでも腰を振って追い求める姿は、普段の良妻賢母ぶりからは想像できない。くちゅぷちゅと音を立てながら深く咥え込み、先端から漏れた白濁が顎に垂れる様は、年齢を感じさせない性技の証だ。

騎乗位で腰を振る度に、たわんだ乳が重たげに揺れる。若い男の腹にぶつかる肉感と、子宮口に届く深いピストンの組み合わせがたまらない。和装のまま裾をまくった姿は人妻の品格を残しつつ、結合部から溢れる愛液が畳を濡らすほどの淫乱さ。「奥さん…」と喘がれながらも、自ら子宮を貫かれるように腰を落とす貪欲さは、還暦間近の肉体とは思えない熱量だ。

バックで突かれる最後のピストンは、隣室のいびきと同步するように深く、濃厚だ。夫が寝ている部屋との薄い壁を隔てて、他人の精液を子宮に注がれるという非日常が、全身を痙攣させる。溢れた白濁が黒髪に絡まり、畳に染みていく様まで映し出される終盤は、背徳感と官能が最高潮に達する瞬間。夜が明けても消えない腿の内側のぬるつきが、記憶をくすぐり続ける。

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