真面目なメガネっ娘・瀬名きらりが兄への禁断の恋心を爆発させるJUMPのむっつりスケベシリーズ第10弾。小柄な体に学生服を纏い、眼鏡の奥で兄のチンポを妄想しながら部屋でオナニー三昧。電マをクリトリスに押し当て、マンコがびしょ濡れに広がり、ぴちゃぴちゃと愛液を飛び散らせながら「あっ、兄さん…んんっ!」と吐息混じりの喘ぎを漏らす。汗だくのよがり顔で腰をくねらせ、電マの振動で小柄なおっぱいがぷるぷる揺れ、ついに潮吹き噴射でベッドを濡らす。抑えきれぬ衝動で兄の部屋に忍び込み、メガネ越しに兄の勃起チンポを凝視。跪いて亀頭をちゅぱちゅぱしゃぶり、喉奥まで咥え込んで涎を垂らしながらフェラチオ。兄の手が学生服のスカートを捲り、クンニでびらびらを吸われると「ひゃあんっ!そこっ、ダメぇ!」と体を仰け反らせマンコが収縮。正常位で太いチンポが狭いマンコをこじ開け、ずんずん突かれるたび眼鏡がずれてよだれを垂らす。騎乗位では小柄ボディで腰をガクガク振り、おっぱいを鷲掴みにされながら絶頂痙攣。バックで子宮口をガン突きされ、中出しザーメンがどぴゅどぴゅ溢れ、事後マンコから白濁液が糸引く。眼鏡を外した素顔のきらりが兄に抱かれ、汗と体液にまみれた余韻で震える姿がたまらない。ハイビジョンカメラが捉える細かな陰毛の濡れ具合、ピストン時の肉ひだのめくれ、近親相姦の緊張感満載のクオリティで、きらりだからこそのむっつり暴走が止まらない。