福井から上京した五十路義母・真下ちづる(53歳)が、妻の出産入院中に家事を手伝いにやって来る。色白のむっちりボディを包む地味なワンピース姿で台所に立つ姿に、義理の息子は我慢の限界。夜のマッサージを装い、肩から巨乳へ手を滑らせる。柔肉を揉みしだくと、ちづるの唇から「あんっ…義理の息子さん、そんな…」と甘い吐息が漏れ、乳首がコリコリに勃起。
リフレ嬢プレイでオイルを塗りたくった手が、息子の勃起チンポを包み込む。血管浮き出る太い竿を上下にしごき、亀頭を舌先でチロチロ。ヨダレを垂らしながらジュルジュル吸い上げ、我慢汁をゴクンと飲み干すよがり顔が卑猥。興奮したちづるは自らオナニー開始、熟れたマンコを指で掻き回し、クチュクチュ蜜を溢れさせる。
押し倒され、抵抗の言葉「福井の田舎じゃこんな…あっ、だめぇ!」も虚しく、チンポがビラビラを割り開きずぶずぶ沈む。グチョグチョ締まる膣壁がチンポを締めつけ、正常位でピストンするたびおっぱいがブルブル揺れ、汗が滴る。騎乗位転じて腰をグラインド、子宮口をゴリゴリ抉られ「あひぃっ!イグゥ!」と絶叫。ビクンビクン痙攣しながら大量潮吹き、シーツをびしょ濡れに。
バックで尻肉を掴みガン突き、熟マンコが収縮を繰り返す中、ドクドク中出し。ザーメンが溢れ逆流し、放心のちづるの太ももを伝う。STAR PARADISEのハイビジョンカメラが、義母のねっとりした表情と体液の飛び散りを克明に捉えた禁断の一夜。