マンションのエレベーターが鬼畜管理人の絶好の狩場だ。初井てまりがドアが閉まる瞬間、背後から荒い息遣いでスカートを強引に引き裂かれ、むっちり巨乳を鷲掴みにされる。『いやっ、助けて!』と泣き叫ぶが、密室に響くのは管理人の下品な笑い声だけ。太く反り返ったチンポを喉奥までねじ込まれ、えずきながらヨダレを垂らしフェラ奉仕。瀬戸ひなたは壁に押し付けられ、パンツをずらしたマンコに一気に生挿入。びしょ濡れの肉襞がチンポを締め付け、バックでガン突きされると『あぁんっ、壊れちゃうぅ!』とよがり顔で絶叫。おっぱいが汗だくで揺れまくり、潮吹き汁が床に飛び散る。片瀬りこは騎乗位で跨がされ、巨乳を揉みしだかれながら自ら腰を振り下ろす。マンコ奥を抉られ痙攣イキ、ザーメンをどろりと中出しされる。山田マリコの熟れた尻肉を叩きながらの立ちバックでは、ヨダレ混じりの喘ぎがエレベーター内に充満。平山薫はクンニでクリトリスを吸われ、足をガクガク震わせ失禁寸前。高島恭子は正常位で脚を広げられ、チンポの血管が浮くほどの激ピストンで白目を剥き、大量ザーメンがマンコから逆流。立花結衣と西野花梨(小柳まりん、椎名くるみ)は交互に輪姦され、汗と愛液と精液が混ざり合う密室の地獄。exの鬼畜管理人シリーズ最高峰、死角エレベーターの緊張感と生々しい凌辱が8人の巨乳女を次々堕とす。