新宿パラフィリアの超美人女王サラが、細身の身体から溢れ出す唾液と痰、小便でM男を痰壺人間へ改造する『痰壺飼い10』。普通のSMプレイを懇願したM男が、サラ女王の独断で痰壺専用に固定され、最初は顔を背けるも、彼女の唇から吐き出されるねばねばの大量痰が口内にドロリと注がれ、強制咀嚼で脳が蕩ける。サラのよだれまみれの舌がM男の顔を這い、痰の塊を喉奥まで押し込み「飲め、汚物壺」と冷徹に命じる中、M男のチンポはビクビク脈打ち、先走り汁が滴る。RASHのハイビジョンカメラが捉える女王の妖艶な表情、汗と痰でテカる細い太もも、口角から垂れる白濁唾液の糸引き。クライマックスはサラのマンコから噴射される大量尿がM男の顔面を直撃、ぐちょぐちょ飲み干す音が響き、M男は自ら口を開け「もっと痰ください」と懇願。咀嚼音に混じるM男の喘ぎ「んぐっ、じゅるる…あぁ女王様の痰旨い…」でチンポが暴れ、ザーメンを床にぶちまける。女王の足裏で踏みつけられ、痰と尿の混合液を啜る余韻に痙攣。シリーズ佳境の体液フル稼働で、痰壺願望を極限まで刺激するRASHクオリティ。