オナホール訪問販売員の美人お姉さん2

オナホール訪問販売員の美人お姉さん2

ドアベルが鳴った瞬間から、この訪問販売が普通じゃないとわかる。白いブラウスにタイトスカートの販売員が、商品ケースより先に甘い香水を漂わせてくる。営業スマイルの奥で、君の股間に視線が止まるのがたまらない。形だけの「ご用命は?」とかけ離れた、肉棒を測定するための濃密な距離感。カタログを広げる指先がわざとらしく股間を掠め、こぼれ落ちそうな谷間を見せつけるギャップが、すでに勃起を促している。

ケースから取り出したオナホールに潤滑油をたっぷり注ぎ、人差し指でずぶずぶと中をかき混ぜる音が生々しい。「お客様のサイズに合わせて…」と言いながら、いきなり自分のマ○コと見比べる仕草。パンティ越しに膨らみが透けて見えるのに、営業トークは淡々と続くあたりが逆に興奮を加速させる。商品テストと称して君のチ○ポを握った瞬間、冷たいジェルと温かい手の感触差で腰が浮く。販売用語で「挿入口径測定」と言いながら、先端から根元まで舐め回すようなスローハンド。これが業務なら、どんな仕事もエロく見えてしまう。

「比較検討が必要ですよね」と本物のマ○コを露にする展開は、画面越しでも息が詰まる。商品と並べてピンクの襞を広げ、愛液の光り具ストまで見せつける大胆さ。オナホールに挿入されながら、同時に自分の指でクリをこする二重刺激。くちゅくちゅと濡れる合成樹脂と、本当の女性器の音が混ざる非現実感。販売用の制服を汚すほど潮を吹いたのに「お客様の検証は続きますよ」と微笑む破壊力。職業意識と性欲の境界が溶ける瞬間だ。

射精管理まで「サービスに含まれます」と優しく強制され、椅子に縛り付けられた状態で連続絶頂させられるフィナーレは圧巻。白濁がオナホールから溢れても、痙攣するチ○ポをしゃぶり続ける口当たり。どちらの「商品」から出た分泌液かわからなくなるほど、混ざり合ったねっとり感が残る。帰り際に「ご購入は…いかがですか?」と囁かれる声だけで、また勃ちそうになる後味。職業ものの殻を破った、濃密な2時間だ。

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