この作品には三つの見どころが詰まっており、特に希咲あやが息子の自慰行為を盗み見るシーンが成功している。彼女の目が淫らに輝く様子がリアルで、パンティの中に手を突っ込んでクンニするシーンでは、指が膣肉を掻き回す音がはっきりと聞こえる。また期待していたのは宮瀬リコの手コキシーンで、息子のペニスをしごきながら白い液体を手に絡ませ、更にフェラチオに移行すると歯茎が肉茎に当たる感触がてしようのない快感を繰り返す。甲斐ミハルの絶頂シーンは特に卑猥で、強いオルガスムスに達すると大量の愛液が太ももを伝い落ち、喘ぎ声が止まるほどの激しい痙攣を見せた。扁桃体がシェイクするようなスペルマ顔射が前後編のクライマックスで、他の女優たちも輪に参加して美貌に白い液体が絡んだが、その淫らな姿は後味に長く残る。
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品番
h_406okas00092
時間
102min
メーカー
ex
発売日
2012年3月12日