兄貴の彼女・根尾あかりのデカ尻が、主人公の絶倫チンポに完全に堕ちるNTR中出し物語。初めて泊まりに来た夜、自室でシコる勃起チンポを覗き見られた瞬間から始まる禁断の関係。兄貴の目を盗んで、あかりの巨尻をぺろんと突き出し「ヤリたいアピール」。我慢汁まみれのチンポを咥え込むフェラは、ヨダレを垂らしながら喉奥まで飲み込み、ねっとり舌を絡めてカリ首を刺激。パンツをずらしたマンコはすでにぐちょ濡れで、指マンでクチュクチュ掻き回すとビクビク痙攣し潮を吹き散らす。
本番はデカ尻バックで一気に挿入。肉厚の尻肉が波打ち、ピストンごとにパンパンと卑猥音を響かせながら「あっ!あんっ!もっと突いてぇ!」とよがり顔で喘ぐあかり。絶倫チンポが奥をガンガン抉ると、マンコがキュウキュウ締まり連続絶頂。汗だくの背中を伝う滴りと混ざった愛液が太腿を汚し、「お願い…!イクまでピストン止めないで!」の懇願セリフがNTRの緊張感を爆発させる。騎乗位ではおっぱいがブルンブルン揺れ、腰をグラインドさせて自らチンポを飲み込む姿がエロすぎる。
兄貴には内緒のハメまくり性活で、ついに連続イキで放心状態のあかりに中出し解禁。ビクンビクンと痙攣するマンコにドクドクザーメンを注ぎ込み、溢れ出る白濁がデカ尻を汚す余韻。本中4Kクオリティのカメラワークが、尻肉の揺れやマンコの収縮を克明に捉え、視覚的興奮を極限まで高める。根尾あかりの性欲モンスターぶりと巨尻の破壊力が、このNTR作品の独自の魅力だ。