熟女たちの禁断のレズビアンSEXが炸裂するFAプロの傑作「熟女レズビアンSEX ネコとタチ」。オグロック金蔵監督が描く2本立てストーリーで、まず「レズ哀愁 冬が染み入る六畳間」では、中年女性・中嶋恵子が三条つばさと美原すみれの熟れた体に溺れる。薄暗い六畳間で、恵子の汗ばんだ熟尻を美原の舌が這い回り、ぷっくり腫れたマンコをクンニで掻き回す。恵子は「あっ、んんっ、そこぉ!」と上擦った喘ぎを漏らし、愛液が滴るクリを三条の指でグリグリ抉られると、体を仰け反らせてビクビク痙攣。続いてシックスナインで互いの熟マンコを貪り合い、潮を吹き散らして絶頂。二人は汗とヨダレにまみれ、ねっとり絡みつくキスを交わす。2本目は「中年レズと女学生の恋路」で、女教師・乃木ちはるが恋人の天月叶菜と女学生・水沢つぐみの3人で絡む。教室の片隅でちはるの巨乳を天月が揉みしだき、つぐみのツルマンに舌を沈めると、つぐみは「先生、熱いっ、ダメぇ!」とよがり顔を歪め、愛液が太ももを伝う。ちはるはつぐみの処女マンコを指マンで拡張し、騎乗位風に腰を振りつけ、森下美緒も加わり4Pへ発展。熟女たちの舌が若々しいおっぱいを転がし、クリ同士を擦り合わせるtribadismで全員が汗だくの絶頂。FAプロのハイビジョンカメラが捉える、熟れた肉体の卑猥な揺れと汁まみれの結合部がたまらない。ネコの甘い吐息とタチの獣欲が交錯する、このレズワールドに没入せよ。