義理の息子との禁断の肉欲に溺れた吉岡奈々子が、夫の出張中に再びリビングで激しく絡み合う。息子の太いチンポが奈々子の熟れたマンコをずぶ濡れに抉り、豊満なおっぱいが汗で光りながら激しく揺れる。「あっ、だめぇ…息子チンポ気持ちいいのぉ!」とよがり顔で喘ぐ中、ポストに忍ばされた「全てを知っている」の脅迫紙が奈々子の心を蝕む。ある日、見知らぬ男たちが玄関を破り侵入。奈々子の抵抗を嘲笑い、強引にスカートを捲り上げパンティを剥ぎ取り、びしょ濡れのマンコに指を突っ込んでクチュクチュ掻き回す。恐怖に震える奈々子をソファに押し倒し、2本の勃起チンポを交互に喉奥までぶち込み、えずきながらヨダレを垂らすフェラを強要。「義母の口マンコ、最高だぜ」と男たちが嗤う中、奈々子の体は裏切り快楽に震え出す。3Pへ移行し、一人が奈々子の巨乳を鷲掴み揉みしだきながら騎乗位で腰を打ちつけ、マンコ奥をゴリゴリ抉る。もう一人が後ろからアナルを舐め回し、交互挿入で奈々子の体を串刺しに。潮吹き噴射が床をびしょびしょに濡らし、「ひぃんっ!イグゥッ!」と痙攣絶頂。最後は顔面とマンコに大量ザーメンをぶっかけ、中出しで義母の膣内を白濁で満たす。マドンナの熟女凌辱クオリティが光る、奈々子の恥辱堕ちと多人数輪姦の緊張感がたまらない一本。