卑猥な女教師の妄想家庭訪問 吉永沙織
品番 juc00355 メーカー マドンナ
発売日 2010年7月23日

卑猥な女教師の妄想家庭訪問 吉永沙織

眼鏡をかけた控えめな女教師・吉永沙織が、家庭訪問で暴走する卑猥妄想に溺れるマドンナ独占作。沙織は生徒宅で出されたアイスをゆっくり舐め始め、瞬時に父親の太く血管浮き出たチンポを連想。口元にアイスを押し当てジュルジュル吸い付き、妄想の中で父親のチンポを喉奥まで咥え込み、涎まみれのフェラチオで亀頭を舌先でレロレロ転がす。眼鏡が曇るほどのよがり顔で「もっと硬くして…」と吐息混じりに呟き、マンコは妄想だけで愛液が太ももまで滴るほどぐちょ濡れに。

緊張の家庭訪問中、沙織の妄想は加速。父親に押し倒され、スーツのスカートを乱暴に捲り上げられ、パンティをずらされて生チンポを一気にずぶり。沙織の熟れたマンコはチンポを根元まで咥え込み、騎乗位で自らグラインド腰振り。おっぱいがブルンブルン激しく揺れ、汗とヨダレが飛び散りながら「あぁんっ! チンポ太くてマンコ広がっちゃうぅ!」と甲高い喘ぎ声が響く。クンニでクリトリスを吸われビクビク痙攣、潮吹き噴射でソファをびしょ濡れに。

正常位で父親の猛ピストンに耐えきれず、沙織は爪を立てて絶頂。マンコが収縮しザーメンを中出し搾り取り、溢れる白濁を指で掬って舐め尽くす。クライマックスは顔射で熱いザーメンが眼鏡に飛び散り、頰を伝う沙織の恍惚の表情が卑猥すぎる。マドンナのハイビジョンデジモで捉えた沙織のリアルな妄想崩壊と肉体反応が、熟女女教師の底知れぬエロスを極限まで引き出す一本。

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