夫の上司・五十嵐に尻ぬぐいをしてもらったお礼に家に招いたのが運の尽き。貞淑妻・古東まりこは五十嵐の誘いでポルノ映画館へ連れ込まれ、夫も巻き添えで暗闇のシアタールームに足を踏み入れる。スクリーンの卑猥な映像が映る中、五十嵐がまりこのスカートをまくり上げ、パンツをずらし、熟れたマンコに太い指をズブリ。びしょ濡れの秘部からクチュクチュと淫音が響き、まりこは「あっ、んんっ…ダメぇ」と必死に声を抑えるが、隣席の低俗男たちが群がる。醜く反り返ったチンポを次々咥えさせられ、喉奥までイラマチオで涙目よがり。巨乳を鷲掴みにされ、乳首を弾かれながら騎乗位で腰を沈め、血管浮き出た肉棒が子宮口を突き上げる。汗だくのまりこは「ひぃんっ! イグゥッ!」と絶叫し、マンコが痙攣して大量潮吹き。男たちのザーメンがおっぱいに飛び散り、白濁液が滴る中、さらにバックから中出しラッシュ。まりこのよがり顔は快楽に歪み、ヨダレを垂らして放心。夫の目の前で繰り返される背徳NTR、五十嵐の嘲笑が響く中、まりこのマンコは低俗チンポにどろどろに汚されていく。マドンナのハイビジョンカメラが捉える、照明の揺らめきで強調された汗光る肌と体液の飛び散り方が圧巻。古東まりこの熟女ボディが公共の場で崩壊する緊張感、この作品でしか味わえない夫婦の崩壊劇だ。