社宅隣人の神田が両腕骨折で動けず、夫の部下としてゆみが世話に通う。淡白な夫とのセックスに物足りないゆみは、神田の溜まった性欲に気づき、朝勃ちした絶倫チンポを手コキで扱き始める。太く反り返ったチンポから溢れる先走り汁を指で塗り広げ、ゆみの熟れた手つきでビクビク脈打つ肉棒を高速シゴき上げると、ドピュドピュと大量ザーメンが噴射。満足げに微笑むゆみだが、翌朝またガチガチに勃起した神田のチンポを見て我慢できず、巨乳を揺らして跨がり、びしょ濡れのマンコで根元までズブリと挿入。グチュグチュ音を立てて腰をグラインドさせ、騎乗位で自らクリトリスを擦りつけながら「あぁんっ! もっと奥まで突いてぇ!」と淫らに喘ぐ。汗だくのよがり顔で体を痙攣させ、潮吹き散らしながら絶頂。神田のチンポを締め上げ、精子が出なくなるまで何度も中出し搾取。4K高画質で捉えたゆみの妖艶な表情、滴るヨダレ、揺れる爆乳の谷間、マン汁まみれの結合部が丸見え。マドンナの熟女不倫作らしい心理描写の深さと、風間ゆみの痴女演技が光る一本。夫の知らぬ間に部下の精液まみれになるゆみの背徳感がたまらない。