甘い囁きに流されるまま、僕は大学を留年するまで、人妻との巣篭もりSEXに溺れて…。 桃園怜奈
品番 jur00625 メーカー マドンナ
発売日 2026年1月23日

甘い囁きに流されるまま、僕は大学を留年するまで、人妻との巣篭もりSEXに溺れて…。 桃園怜奈

ボロアパートの薄い壁越しに、桃園怜奈の吐息がじわりと染み込んでくる。昼下がりから響くベッドのきしみと、抑えきれない嬌声が、隣の大学生を徐々に蝕んでいく。人妻のくせに、こっちが課題に集中しようとするたびに「ちょっとお茶しない?」と甘く囁くあの声。ミルクティーの匂いと混ざった香水が、理性を溶かすように部屋に充満する。なのに、いざマ○コを覗き込むと、濡れ具合はもうとろけるほどで、指を入れただけでくちゅりと音を立てて吸い付く。人妻の余裕と、牝としての欲情が同居したギャップが、最初から脳を痺れさせる。

浴衣の帯を解く手つきは優雅なのに、中身はもうぐっしょり。太ももに伝う愛液を舐め上げながら「学生さんのにゃんにゃん、貸して?」と微笑む怜奈の破壊力は異常だ。こっちがまだ戸惑っている間に、いきなりしゃがみこんでチ○ポを咥え、喉奥までねじ込むイラマチオ。涙目になりながらも舌で亀頭をしごく濃厚さに、腰が勝手に浮いてしまう。人妻の口内がこんなに熱くて狭いなんて――その発見だけで、留年してもいいと思わせる魔力がある。

押し倒されながらも、こっちの乳首を舐め続ける怜奈の執拗さがたまらない。ベッドで絡み合う度に、巨乳がぷるんと揺れ、汗と愛液でシーツがぐしゃぐしゃになる。子宮口に届くほど深くハメられ、ピストンの度にぬるぬると音が響く。中出しを懇願する声が、普段の上品な喋り方とあまりに対照的で、こっちの射精感覚を狂わせる。人妻のくせに、精子を欲しがるあの貪欲さ――その矛盾が、何度もイかせてくる理由だ。

朝まで続いた情事のあと、怜奈がサンドイッチを作ってくれる日常感がまた卑猥だ。キッチンで裸エプロン姿で立つ後ろから、またチ○ポを挿入されながら「留年しても…私が養ってあげる」と囁かれる。大学へ行くふりをして、結局彼女の部屋に引きずり込まれる主人公の末路は、観ているこっちの股間も熱くさせる。だらしなく垂れる白濁と、人妻の満足げな笑顔のコントラストが、脳裏に焼き付いて離れない。アパートの一室で完結する背徳の濃密さが、画面越しに伝わってくる一本だ。

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