夫を亡くし、寡黙になった母・ヒトミ。大橋ひとみの豊満ボディが湯気立つ風呂場で、息子タイチに自慰姿を目撃される。指をマンコに沈め、クチュクチュ掻き回す卑猥な音が響く中、ヒトミのよがり顔が歪む。夜、寝ている母の股間に手を忍ばせたタイチのチンポが鋼鉄のように反り返るが、ヒトミに払いのけられる。翌日、2人で入浴。タイチの勃起チンポを凝視したヒトミが、湯船でそっと手を伸ばし、太い竿を握りしめる。カリ首を舌先でレロレロ舐め回し、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てるフェラチオ。ヒトミの熟れたおっぱいが波打つ湯に揺れ、乳首がビンビンに勃起。タイチの顔面に跨がり、びしょ濡れマンコを押しつけクンニをねだる。息子の舌がクリトリスを転がすと、ヒトミは「あぁんっ、タイチぃ…そこぉ!」と甲高い喘ぎを上げ、汗と湯で光る体を震わせ大量潮吹き。騎乗位で自らチンポを挿入、グチュグチュ腰を振りまくり、マンコ奥を抉るピストンで白目を剥く絶頂。正常位でガン突きされ、中出しザーメンをドクドク受け止め、溢れる白濁を指で掻き出し味わう。熟女JAPANの入浴相姦特化クオリティで、カメラが捉える濡れそぼる母子の禁断交尾は息を呑む緊張感。ヒトミの妖艶な吐息と痙攣する尻肉が、近親の深淵を抉る。