幼なじみの家で繰り広げられる禁断の共同生活。片桐慎平は、アメリカ行き前の大橋家に身を寄せ、息子のように可愛がるひとみさんの豊満巨乳に母性を感じながら、抑えきれない欲望を募らせる。夕食後のキッチンで、ひとみさんのエプロン姿が密着し、柔らかいおっぱいが慎平の腕に押しつけられる。息遣いが荒くなり、ひとみさんの吐息が耳にかかる中、手が慎平の股間に忍び寄る。風呂上がり、濡れた髪を拭くひとみさんの浴衣がはだけ、ピンクの乳首が露わに。慎平は我慢できず想いを告白し、ひとみさんの唇を奪う。ベッドでひとみさんが慎平の勃起チンポを優しくフェラ、舌先でカリ首を舐め回し、ヨダレまみれの竿を喉奥まで飲み込む。『慎平のチンポ、お母さん大好きよ…』と甘い声で囁き、騎乗位で跨がる。ひとみさんの熟れたマンコがチンポを根元まで咥え込み、グチュグチュと淫汁を溢れさせながら腰を振りまくる。巨乳が激しく揺れ、汗だくのよがり顔がアップで捉えられる。正常位で激しく突かれ、ひとみさんのマンコがヒクヒク痙攣し、大量潮吹きでシーツをびしょ濡れに。『イッちゃう、お母さんイッちゃう!』と絶叫し、慎平のザーメンを子宮奥に中出しされる。事後、ひとみさんのマンコから白濁ザーメンがトロリと垂れ流れる余韻。マドンナのハイビジョンカメラが、ひとみさんの微かな表情変化、汗の滴り、マン汁の糸引きを克明に捉え、熟女人妻の背徳感を極限まで高める。この作品だからこそ味わえる、幼なじみの母との濃厚近親相姦。