母の友人として息子の卒業式に訪れた生稲さゆり。母と同い年の豊満ボディに黒いタイトドレスが張り付き、Gカップ巨乳の谷間が息子・伸二の視線を釘付けにする。緊張で顔を合わせられない伸二に、さゆりは妖艶な笑みを浮かべ不意打ちキス。柔らかい唇が触れた瞬間、伸二の股間はビクンと反応し、理性が崩壊寸前。慌てて風呂に逃げ込むが、火照ったさゆりは脱衣所に忍び込み、ガラス越しに勃起チンポを凝視。ドアを開けると跪き、熟練の舌でカリ首をねっとり舐め回し、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てるフェラチオ。ヨダレまみれのチンポを解放し、さゆりは自らマンコを広げて誘う。浴室の蒸気の中で正常位挿入、ぬるぬるの熟マンコがチンポを根元まで飲み込み、さゆりの「あぁんっ、息子の太いチンポで子宮突かれてるっ!」という甘く蕩ける喘ぎ声が響く。巨乳を鷲掴みにされ揺さぶられながら腰を振り、汗と愛液が飛び散る激しいピストンでビクビク痙攣絶頂、大量潮吹きで床をびしょ濡れに。その後ベッドへ移り騎乗位でさゆりが自らチンポを跨ぎ、グラインドする腰使いでマンコ肉を擦りつけ、おっぱいが汗だくで弾む。よがり顔に舌を出し、ヨダレを垂らしながら「中出ししてぇ、ザーメンいっぱい注いで!」と懇願。伸二の限界射精でドクドク溢れる白濁ザーメンがマンコから逆流、事後の余韻でさゆりの体が震える。マドンナのハイクォリティカメラが捉える、禁断の不倫セックスは息子の初体験を熟女の肉体で貪る緊張感満載。さゆりの妖艶な表情と生々しい反応が、熟女好きの心を鷲掴みにする一本。