閑静な住宅街の一軒家で夫と暮らす美人妻・最上ゆり子。買い物帰宅時、ドアの鍵が開いている異変に気づき、不審にクローゼットを開けると空き巣犯が潜んでいた! 男に引きずり込まれ、表のダンボールが崩落し、二人は息苦しいほどの狭い密室に閉じ込められる。マドンナの極上ドラマが炸裂するNTR人妻作。ゆり子の柔肌に男の荒い息が当たり、抵抗虚しく太いチンポを喉奥まで押し込まれ、えずきながら涎まみれのフェラチオ。美乳を乱暴に揉みしだかれ、ピンク乳首が勃起しきってコリコリ摘まれる。男の指が熟れたマンコにねじ込まれ、クチュクチュ掻き回され即座に愛液が太ももを伝う。逃げ場ゼロの密室で、ゆり子を四つん這いにさせデカマラをバックから一気に捅入! 「あぁんっ、出てってぇ…夫のクローゼットでぇ…」と涙目で喘ぐが、腰をガンガン打ちつけられよがり顔が蕩ける。汗だくの体が密着し、尻肉を掴んでピストン加速。おっぱいが前後にブルンブルン揺れ、騎乗位転じて自ら腰をグラインド、マンコがチンポを締め上げビクビク痙攣。絶頂時に大量潮吹きがダンボールに飛び散り、床をビチャビチャに濡らす。ハイビジョンカメラが捉える汗光る肌、歪む表情、糸引くマン汁の卑猥さ。最後は正常位で中出し射精、ドロドロザーメンが溢れゆり子の子宮を満たす。事後、放心の余韻に震える肢体が、夫の知らぬ密室NTRの証。最上ゆり子の熟女ボディが織りなす、息もつかせぬ緊張と快楽の渦に没入せよ。