声も出せずクンニに悶える団地妻 美保結衣

声も出せずクンニに悶える団地妻 美保結衣

古い団地の狭い台所で、夫の帰りを待つ美保結衣が隣人の老人・拓郎に料理を手伝う最中、突然後ろから抱きつかれる。『死んだ嫁にそっくりだ』と囁かれ、パンツをずらされて股間に老人の顔が埋まる。拓郎の皺だらけの舌が結衣の熟れたマンコをベロベロ舐め回し、クリトリスを執拗に吸い上げる。必死に抵抗する結衣の巨乳がブラウスからこぼれ落ち、乳首がビンビンに勃起。声を出せば夫にバレる恐怖で唇を噛み締め、クンニの快楽に体が震え出す。マンコからトロトロの汁が溢れ、拓郎の口元を濡らす。夫が帰宅しリビングでくつろぐ横で、拓郎に再び股を開かされ、指で広げられたマンコに舌をねじ込まれる結衣。『あっ…んぅ…』と漏れる吐息、汗だくのよがり顔で腰をくねらせる。勃起しないはずの老人のチンポがゴムゴムの血管浮き出る凶悪な竿に膨張し、結衣の口に押し込まれる。涎まみれのフェラで喉奥まで咥えさせられ、騎乗位で自ら腰を沈めてチンポを飲み込む。パンパンと尻肉が波打ち、巨乳が激しく揺れる中、マンコが痙攣して大量潮吹き。最後は正常位で老人のザーメンを中出しされ、ドロドロの白濁がマンコから逆流。マドンナのハイビジョンカメラが、結衣の羞恥に歪む表情とクンニ悶絶の卑猥汁を克明に捉え、熟女人妻の禁断欲情を極限まで煽る。声我慢の緊張感が、連続絶頂の生々しさを倍増させる一本。

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