掃除機をかけるたびに膨らむスカートの下から、ぷにっとしたマン肉がのぞく度に呼吸が浅くなる。数年前まで子供だった姪が、今や腰のくびれとふくらはぎのラインで大人の女を感じさせる。無防備にしゃがみ込むたび、パンツの隙間から覗く一本筋がチラつき、視線を釘付けにする。叔父という立場が邪魔になり、指先が震えてくる——こんなに単純な誘惑に負ける自分が情けなくなるほど、マン肉の膨らみが官能的だ。
拒むそぶりを見せながらも、素股で擦られて腰が浮くあたりから、姪のマン汁が溢れ始める。パンツの布地に染みが広がり、甘い匂いが漂ってくる。幼い顔と、ぬるっと濡れたマン肉のギャップがたまらない。最初は戸惑っていた彼女も、太ももに伝う愛液の感触に我慢できず、自然と腰を揺らし始める。拒絶と快楽の狭間で表情が崩れる瞬間、理性の糸がプツンと切れる音が聞こえそうだ。
パイパンのピンクマンにチ○ポを擦りつけると、ぬめりが増して結合部が艶やかに光る。生でズブリと挿入した瞬間、狭すぎる膣の締め付けに思わず声が漏れる。姪の喘ぎ声が幼さを残しながらも淫らに変化し、子宮口に直接響くピストンで痙攣が走る。中出しの熱が奥深くに染み込み、まだ発育途中の身体が精子を受け入れる罪悪感が、かえって興奮を加速させる。
何度も繰り返される早漏射精で、姪の腿の内側は白濁でべとついている。それでも貪るように腰を動かし、狭いマン穴をこじ開けるたびに溢れる愛液が床を汚す。終わった後も、幼い顔に残った快楽の痕と、崩れた制服のコントラストが頭から離れない。夜更けにベッドで思い返すたび、あのぬるぬるとした感触が蘇ってくる——たった数日の出来事が、こんなにも深く刻まれるとは。