街で拾った家出少女を無反応なリアルドールにしてやった 日向由奈

街で拾った家出少女を無反応なリアルドールにしてやった 日向由奈

街灯に照らされた少女の肌は、まるで本物のラブドールのように冷たい。日向由奈の無機質な瞳が虚ろに光るのに、唇から零れる吐息だけが熱を帯びている。指が制服のボタンを解くたび、チラリと覗く鎖骨が白く浮かび上がり、なのに表情は微動だにしない。このギャップが痛いほど刺さる。膝を揃えて座る姿勢は清楚なのに、スカートの下では既にマ○コがくちゅりと濡れ始めている。監視されながら犯される快感が、理性の糸を静かに溶かしていく。

「動いてはいけない」という縛りが、かえって身体を敏感にさせる。乳首をつままれても、くちゅくちゅと指でマ○コを弄られても、ただ天井を見つめる日向の横顔は無表情。なのに愛液は止まらなくて、太ももを伝って床に垂れるほど溢れ出る。声を殺したまま腰が痙攣する様は、人形遊びの皮を被った本物の凌辱。無反応なはずの唇が、こぼれ落ちるヨダレで光っているのがたまらない。

突然のイラマチオで喉奥を犯されても、目を閉じるしかできない可哀相さが背徳を加速させる。むせ返るほど深くチ○ポを咥え込まれ、鼻先が陰毛に埋もれても、涙ひとつ流せない縛り。そのくせ子宮は疼いて、無防備に開いた股間からは愛液が泡立つ。生ハメされても反応できないルールが、かえってマ○コの締まりを強くしている。ピストンごとにぐちょりと音が響き、結合部から滴る白濁が汚らしいほどリアルだ。

3Pの連続責めで遂に我慢の限界。潮を吹きながらも表情を崩せない日向の、瞳だけが必死に助けを求めるのがたまらない。中出しされた精子が膝裏を伝うのに、まだ「人形」でいなければならない理不尽。最後まで抵抗できずに弄ばれた身体は、汗と体液でぐしゃぐしゃになった制服に包まれている。夜明けの窓から差し込む光に照らされても、子宮の奥だけは熱く澱んだまま――その余韻が喉に刺さって離れない。

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