リハビリ室のベッドで、北岡果林の指先が腰の筋肉を揉みほぐすたび、消毒液の匂いと混ざって甘い汗が漂ってくる。白衣の下からはみ出る膨らみが患者の顔面に触れそうな距離で、施術と称した密着が続く。理学療法士の冷静な表情と、こっそり股間を擦る膝の動きのギャップがたまらない。腰が痛いはずなのに、チ○ポだけはびんびんに反応してしまう——治療のフリをした誘惑は、普通のナースものとは次元が違う熱量だ。
雫月心桜がベッドサイドに屈むと、ナース帽の影からちらりと舌が見える。リハビリの説明をしながら、いきなりズボンの上からしごき始める大胆さ。小柄な体で精一杯咥えようとするフェラは、ちょうどいい塩梅で歯が当たり、ヨダレが垂れたまま「治療の一環ですよ」と微笑む破壊力。病院内という緊張感が、かえって背徳を加速させる。廊下の足音が聞こえるたび、唇の動きが速くなるのがまた卑猥だ。
個室ベッドでいきなり生ハメ。腰の痛みを忘れて騎乗位で激しく上下する果林の肉体は、リハビリで鍛えた筋肉がくっきり浮かび上がる。子宮口にガツンと当たるたび、「あ…治療効果…ありますか…?」と喘ぎながらもピストンを止めない矛盾。隣のベッドでは心桜が患者のチ○ポを咥えたまま、こっちのセックス音に耳を赤くしている。看護記録を書きながらも、自分のマ○コが濡れているのを隠せないあたりがたまらなくエロい。
ナースステーションで二人同時にイラマチオを受けるクライマックスは、白濁が喉奥に直接注がれる迫力だ。精液まみれの顔を拭くふりをして、お互いのヨダレを舐め合うサービス精神。最後のリハビリ検査では、腰の可動域測定と称してまたがられ、中出しされる流れが病院ものらしい。ベッドシーツに滲む愛液の跡を見ながら、退院が惜しくなる——そんな妄想をかき立てる濃密な2時間だ。白衣の胸元から零れる汗と、子宮に残る精液のぬるつきが、しばらく頭から離れない。