大手化粧品メーカーのキャリアウーマン、小出亜衣子が猥褻ストーカーの餌食に。32歳のスレンダーボディをタイトスカートに包み、百貨店で働く姿を執拗に盗撮される。ストーカーの男が自宅に侵入し、抵抗する亜衣子の口にデカチンポをねじ込み、喉奥までずっぽりイラマチオ。涙目でえずきながらヨダレを垂らし、「やめて…夫にバレたら…」と懇願するも、マンコを指で掻き回されビチョビチョに濡れそぼる。パンツを剥ぎ取られ、ソファに押し倒されて生ハメ。ズッポリと奥まで突き刺さるチンポに「あぁんっ! 太い…壊れちゃう!」とよがり顔で絶叫、汗だくのおっぱいがブルンブルン揺れる。蓮実クレア演じる隣家の欲求不満人妻は、ストーカーの脅迫ビデオで屈服。キッチンで後ろからガンガン突かれ、クンニでクリトリスを吸われ潮吹き噴射。ザーメンをマンコに中出しされ、痙攣しながら「もっと…イッちゃうぅ!」と悶絶。加藤ツバキ(夏樹カオル)は夫の留守中に玄関で襲われ、フェラで亀頭をベロベロ舐め回し、騎乗位で自ら腰を振りまくる。汗と愛液が混ざり太ももを伝い、絶頂のビクビク痙攣にカメラが寄る。ながえスタイルのハイクオリティドラマで、リアルな照明と密着カメラワークが人妻の恐怖と快楽の狭間を克明に捉え、3人の熟女が次々犯される緊張感がたまらない。猥褻ストーカーの執念が、普段は清楚な人妻のドスケベ本性を暴き出す。