ニューハーフになった甥っ娘♂の敏感乳首もペニクリもフル勃起させるニューハーフ性感エステレズビアン 鞠るり/推川ゆうり

ニューハーフになった甥っ娘♂の敏感乳首もペニクリもフル勃起させるニューハーフ性感エステレズビアン 鞠るり/推川ゆうり

エステルームのドアが閉まる音と同時に、鞠るりの身体が微かに震える。男装時のキリッとした顔とは裏腹に、マッサージベッドの上では敏感乳首がすでに膨らみ、薄い肌着越しに先端が透けて見える。推川ゆうりの指が鎖骨を撫で下ろすたび、息遣いが浅くなり、股間のペニスが布に押し付けられて形が浮かび上がる。プロの痴女の手にかかると、ニューハーフの身体はあっという間に快楽の道具へと変貌する。触れられるたびに乳首が硬くなり、腰が勝手に拱く様は、理性と本能の狭間で壊れていく瞬間そのものだ。

推川の舌が鞠るりの黒ピンク乳首を舐め上げると、ぐしゃっとした音と共に腰が跳ねる。鼠径部を刺激する指先が太腿の内側を這い、ペニスの根本をくすぐられると、先端から透明な滴がにじむ。ニューハーフ特有の敏感さが仇となり、乳首とペニスの両方を同時に責められて、脳が快感の処理に追いつかない。くちゅくちゅと舐められる乳首と、ずぶずぶと挿入される指の二重責めで、鞠るりの声は泣きと喘ぎの区別もつかなくなる。男でも女でもない身体だからこそ、感じる快感の幅が広く、崩れ方も激しい。

アナルに潤滑油が塗られ、ゆっくりと指が入ると、鞠るりの背中が弓なりに反り返る。ペニスをしごかれる手と、後ろの穴を掘られる感覚で、脳が痺れるような快感に包まれる。推川のテクニックは的確で、弱い部分を狙い撃ちにするたび、鞠るりの身体はびくんと跳ね、愛液がベッドを濡らす。ニューハーフの身体は、男の快感と女の快感が混ざり合い、通常のレズビアンとは違う濃密な絶頂を迎える。乳首を吸われながらアナルを弄ばれる鞠るりの表情は、もはや快楽に溺れた牝そのものだ。

最後は騎乗位でペニスを挿入され、推川のマ○コに包まれる鞠るりの絶叫が部屋に響く。互いの身体が密着し、汗と愛液でぬるぬるになった肌が擦れ合う音が卑猥にこだまする。中出しの瞬間、鞠るりの身体は痙攣し、白濁が溢れ出る。ニューハーフ同士の絡みは、男と女の常識を超えた熱量で、観ている者の股間を熱くさせる。終わった後も、二人の身体からは熱が冷めやらず、吐息が混ざり合う——その余韻がたまらない。

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