母子げんかの後の気持ちよすぎる近親相姦 水樹まや

母子げんかの後の気持ちよすぎる近親相姦 水樹まや

夫を早くに亡くし、女手一つで息子・健を育て上げた水樹まや。強い母子の絆は禁断の近親相姦へと発展していたが、健の頻繁な夜遊びが原因で大げんか勃発。まやは堪らず手を上げ、数日間家の中は冷え切る。しかし健の帰りが遅い本当の理由が判明。それはまやのため夜勤のバイトだったのだ。涙目で謝罪するまやを健が抱き締めると、互いの体温が再び火照り始める。まやのGカップ巨乳が息子の胸板にムニュッと押し潰され、下着越しに感じる健の勃起チンポにマンコがキュンキュン疼く。

健のズボンを乱暴に下ろすと、血管浮き出た反り立つ巨根がビクンと飛び出す。まやは床に跪き、ヨダレを垂らしながらカリ首を舌でレロレロ舐め回し、喉奥までズッポリ咥え込んでジュポジュポと吸引フェラ。まやの熟女らしい妖艶な目つきで上目遣いに見つめ、「健のチンポ、こんなに太くて熱い…お母さんのマンコ、欲しくてたまらないわ…」と吐息混じりに囁く。ベッドに押し倒され騎乗位で跨がると、ビラビラ広がった濡れそぼったマンコがチンポを一気に根元まで飲み込む。グチュグチュと愛液が飛び散る卑猥音を響かせながら、腰を前後にグラインド。汗だくの巨乳がブルンブルン激しく揺れ、乳首はビンビンに勃起。

「あぁんっ!健のチンポで子宮突かれてるっ!お母さん感じすぎてイグゥッ!」まやのよがり顔は涙と汗でぐしゃぐしゃ、喉から漏れるハスキーな喘ぎ声が部屋にこだまする。騎乗位からバックへ移行し、尻肉を掴まれながらピストンされると、マンコが痙攣締めつけ大量潮吹き。健の限界を迎えたチンポからドピュドピュと濃厚ザーメンがまやの子宮に直撃中出し。事後の余韻でまやのマンコから逆流する白濁液が太腿を伝い、互いの体液が混ざり合う。マドンナのハイクオリティカメラが捉えるこの母子和解セックスは、喧嘩の緊張感が爆発した究極の快楽。まやの豊満ボディが織りなす騎乗位の迫力と生々しい反応が、この作品独自の興奮を約束する。

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