大学進学で上京して4ヶ月、息子・健三は母・薫との再会を渇望していた。叔父夫婦の旅行で下宿が空いたその日、玄関に現れた薫の長身スレンダーボディに健三は即座に飛びつき、唇を貪り合う。薫の熟れた舌が息子の口内を掻き回し、互いの性器を貪るクンニと指マンでマンコはぐっしょり濡れそぼる。息子の太く反り返ったチンポが薫の締まりの良い熟マンコにずぶりと埋まり、玄関で早速の激しいピストン。薫の細い腰がビクビク痙攣し、「あぁんっ! 健三のチンポでイッちゃうぅ!」と甲高い喘ぎ声が響く中、1回目の絶頂。マドンナのハイビジョンカメラが捉える汗だくのよがり顔、ヨダレを垂らした恍惚の表情は圧巻だ。
そこから始まる24時間全裸生活は、息子チンポ依存の狂宴。キッチンで騎乗位しながらおっぱいを揉みしだかれ、グチュグチュとマン汁を飛び散らせ2度目の潮吹き絶頂。風呂場ではバックからガン突きされ、子宮口を叩くチンポの感触に腰を砕いて3度、4度とイキ果てる。薫の長身ボディが汗と愛液でテカり、息子のザーメンを中出しされても止まらず、フェラで復活したチンポを再びマンコに導く。ソファで正常位、立ちバック、対面座位と体位を変えながら、絶頂回数は容赦なく積み上がる。薫のスレンダーおっぱいが激しく揺れ、マンコがチンポを締め付けるたびビクンビクンと全身を震わせる痙攣イキ。最終的に24時間で44回の絶頂を記録し、事後の余韻で放心状態の薫のマンコから白濁ザーメンがドロリと逆流するシーンは、近親相姦の究極の背徳感を煽る。マドンナの熟女作品らしいリアルな演技と照明が、母子の禁断チンポマンコ結合の生々しさを極限まで高めている。この母子だからこその執着と快楽の連鎖に、チンポが疼くはずだ。