欲求不満の熟女・笛木薫は、息子が生まれて以来夫婦の営みが途絶え、股間が疼きっぱなし。隣の加藤家の妻・春子から海外旅行で息子・康晴を数日預かってくれと頼まれ、薫の心臓は高鳴る。春子が漏らした「康晴のチンポが17cmでガン反り」という情報が脳裏に焼きつき、当日康晴が来ると息子との会話でその巨根サイズを耳にし、堪らずスカートを捲り上げ康晴のズボンを下ろす。露わになった血管浮き出るガン反りチンポを薫はヨダレ垂らしで喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立ててしゃぶりつく。康晴の巨根がビクビク脈打ち、薫の熟れたマンコはすでに蜜をダラダラ垂らして準備万端。ソファに押し倒され、正常位でズブリと挿入されると、反り上がった亀頭が子宮口をゴリゴリ抉り、薫は「あぁんっ!康晴のチンポ反りすぎてマンコ壊れちゃうぅ!」と絶叫。挿れっぱなしで腰を振られずとも、巨根の重みだけでイキ果て、ビクンビクンと痙攣痙攣。汗だくの長身スレンダーボディが震え、おっぱいがブルンブルン揺れ、騎乗位で自ら腰をグラインドさせるとマンコから潮がブシャァと噴射。康晴のデカチンが薫の奥を掻き回し、連続絶頂でよがり顔が歪み、ヨダレが糸引く。最後は康晴が耐えきれず中出し、熱いザーメンがドクドク溢れ、薫のマンコを白く染め上げる。マドンナのハイビジョンカメラが、薫の妖艶な表情と体液まみれの結合部を余すところなく捉え、熟女の禁断近親相姦の緊張感を極限まで高める。このガン反り巨根挿れっぱなしイキまくりが、笛木薫の単体作品でしか味わえない究極の快楽だ。