夫と息子が大相撲観戦で出かけた土曜日、服部圭子の自宅にパート先の若いセフレ・田中がやって来る。玄関で即ちゅぱちゅぱと濃厚フェラを始め、圭子の熟れた唇が田中の勃起チンポを根元まで飲み込み、ヨダレを垂らしながら上目遣いで見つめ返す。リビングのソファに押し倒され、圭子の色白巨乳がブラウスから零れ落ち、田中の手で鷲掴みにされ乳首を摘まれると「あんっ、痛気持ちいい…」と甘い喘ぎが漏れる。パンツをずらされ指で掻き回されると、熟マンコは瞬時にぐちょ濡れ、透明な愛液が太ももを伝う。時計をチラ見しながらの時間制限セックスがスリルを煽り、田中がデカチンポをずぶりと挿入すると、圭子のマンコ壁がきゅうっと締めつけ、ぐちゅぐちゅと淫音を響かせる。正常位で激しく突かれ、おっぱいがぶるんぶるんと揺れ、汗だくのよがり顔がアップで捉えられる。キッチンに移動し立ちバックでガンガン腰を打ちつけられると、圭子は「あぁっ、田中君のチンポ粗暴すぎるぅ!」と絶叫、マンコから潮を吹き散らし床をびしょびしょに。ベッドルームで騎乗位に跨がり、自ら腰をグラインドさせてチンポを奥まで飲み込み、クリトリスを擦りつけながら連続イキ。夫帰宅間近の緊張で圭子の興奮は頂点に達し、田中のザーメンを子宮に中出しされ、どろっと逆流する白濁液を指で掬って舐め取り余韻に浸る。マドンナのハイクオリティカメラワークが、圭子の痙攣する尻肉や脈打つチンポの抜き差しを克明に捉え、熟女人妻の禁断スリルと肉欲を極限まで煽る一本。