隣に引っ越してきた若者・京が、城月あやねのベランダに干されたスケスケ透け下着に目を奪われる。地味な人妻の意外な趣味にチンポを疼かせ、風で飛んだ一枚の下着を届けに行くと、あやねの妖艶な視線が絡みつく。マドンナのハイビジョンカメラが捉える透けランジェリー姿は、巨乳の乳首がくっきり浮き、股間のマンコラインが卑猥に透ける。京の股間を直視し「あら、こんなに硬くして…」と甘い声で囁き、早速膝をついてチンポを咥え込む。よだれを垂らしながら舌を這わせ、根元まで飲み込むフェラチオで京を悶絶させる。あやねの熟れたマンコはすでに蜜でぐっしょり濡れ、騎乗位で自ら跨がると巨乳をブルンブルン揺らし「旦那のより太くて気持ちいいわっ!」と絶叫。腰をグラインドさせマンコ奥をゴリゴリ擦られ、汗だくのよがり顔でビクビク痙攣。クンニでクリトリスを吸われると潮を吹き散らし、ベッドシーツをびしょ濡れに。正常位で激しく突かれ、子宮口にザーメンをドクドク注がれる中出しシーンは悶絶必至。事後、余韻に浸るあやねの放心顔と滴るザーメンがNTRの緊張感を極限まで高める。マドンナの熟女クオリティで照明が透け下着のエロさを強調、城月あやねの甘く掠れた喘ぎ声「あぁんっ、イクッ!」が耳に残る一本。