僕のお婆ちゃん 神田ルリ子 皐月志穂
品番 obd00074
発売日 2022年3月12日

出演

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僕のお婆ちゃん 神田ルリ子 皐月志穂

和室の障子に映る歪んだ影から始まる。孫に育ての苦労を語りながら、ふと畳の上で股を開く老婆の指先が、しわの入ったマ○コをくちゅくちゅと弄っている。育て上げた孫の前で淑やかに振る舞う顔と、陰では淫らに疼く下半身のギャップがたまらない。皺々の指がクリを擦るたび、垂れた乳首が硬くなり、年輪を刻んだ身体からは信じられないほど濃厚な愛液が溢れ出す。孫の存在を知りながらオナニーを続ける背徳感が、画面越しの興奮を加速させる。

孫が覗き見た瞬間、老婆の指がマ○コに深く突き刺さる。びっしょり濡れた皺の中をかき回す音が障子越しに響き、年季の入った女体が若い男を誘惑するように腰をくねらせる。歳を重ねたマ○コのくぱっと開いた襞が、孫の視線に反応してさらにぬるぬると腫れ上がる。お婆ちゃんの淫語「孫のチ○ポでおばあちゃんの古いマ○コを洗って」が、近親相姦の禁忌を打ち破る。

布団の上で重なる年齢差62歳の肉体。皺くちゃの陰唇が若い肉棒を飲み込む時、老婆の身体に蘇るような痙攣が走る。子宮が萎えかけたはずなのに、孫の精液を受け止めるように奥で震える子宫口の描写がエグい。白髪まみれの顔にヨダレを垂らしながら、若いチ○ポにしがみつく老婆の貪欲さ。年老いたマ○コから溢れ出る愛液が、孫の玉袋までべっとりと濡らす光景は、通常の近親モノとは一線を画す濃厚さだ。

朝方、仏壇の前で再び交わる姿がすべてを物語る。先祖に見られながら、老婆のマ○コが孫の精子を搾り取る。皺だらけの太ももに白濁が伝い落ち、年寄り臭と精液の匂いが混ざり合う部屋。最後まで「育ての恩」と「肉欲」が絡み合い、背徳感と飼育愛が溶け合った果てに訪れる共同絶頂。老婆の肉体に刻まれた年輪と、若い精子を受け止める貪欲なマ○コのコントラストが、終わった後も頭から離れない。

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