美人と評判の泌尿器科・女医にギン勃ちチンポを見せつけてSEXできるのか?(13)

美人と評判の泌尿器科・女医にギン勃ちチンポを見せつけてSEXできるのか?(13)

白衣のボタンから覗く入田真綾の谷間が、診察室の緊張を一気に乱す。聴診器を下げた姿勢で覗かせる乳首の形が透けるほど薄いブラウスと、患者の股間に注ぐ視線のギャップがたまらない。医療用手袋が肉棒を包む感触で、看護師の八森わか菜まで思わず唇を噛む。きっちりとした問診の流れと、ゴム越しに伝わる指先の体温が、医者と患者という立場を壊していく。

「おかしなところはありませんか」と問いかけながら、亀頭を優しくつまむ指先がどんどん淫らになる。医療行為と快楽の境界が溶け、玉袋を揉み上げるたびに肉棒が跳ねる。診察台の上で我慢できずに腰を浮かせると、看護師の白いナースキャップが揺れる。本来は清潔であるべき場所で、卑猥な液体の匂いが広がっていく興奮がクセになる。

薬を塗るふりをした腰の動きが、いつの間り早いピストンに変わる。潤滑油代わりの軟膏がヌルつきを増し、看護師の指が後ろからクリを刺激する。仰向けに押し倒された女医の白衣が捲れ上がり、ストッキング越しにマ○コの形が浮かび上がる。診察の延長線上で、医療用手袋がそのままマ○コに突き刺さる瞬間は背徳感が強い。

診察室のカーテンが揺れるほどの腰振りで中出しされ、机の上に滴り落ちる愛液と白濁の混ざり具合が生々しい。聴診器が乳房に絡まり、看護師のアナルにまで指が入っている三方向責めの狂態は、通常の医療倫理を完全に飛び越えている。最後まで白衣を着たまま、子宮の奥に注ぎ込まれる体温が忘れられない。診察室という密室で刻まれる、医者と患者の異常な関係性の熱さが、画面越しの股間までジンジンとさせる。

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