放課後の教室で、由衣陽菜の制服から零れ落ちそうなFカップ巨乳に目を奪われた教師の僕は、理性が吹き飛んだ。陽菜の柔らかく揺れるおっぱいを揉みしだき、硬く勃起した乳首を指で弾くと、彼女の吐息が熱く漏れる。「先生…ダメなのに…」と囁きながらも、陽菜の瞳は欲情に濡れ、僕のチンポをスカート越しに擦りつけてくる。ラブホに連れ込み、ベッドで制服を乱暴に剥ぎ取ると、陽菜のピンク色の乳輪が露わに。まずは濃厚フェラで、ねっとり舌を絡めながら喉奥まで咥え込み、ヨダレを垂らしてジュポジュポ音を立てる。続いてパイズリで、巨乳の谷間にチンポを挟み、柔肉の圧迫感に悶絶。陽菜のマンコはすでにぐっしょり濡れそぼり、指を挿れるとクチュクチュ蜜が溢れ出す。正常位で太いチンポをずぶりと埋めると、「あぁんっ!先生のチンポ、奥まで届いてるぅ!」とよがり顔で絶叫。汗だくの体を激しく打ち付け、騎乗位では陽菜が自ら腰を振りまくり、おっぱいがバウンドしまくる。バックでマンコを掻き回すと、潮吹きがシーツをびしょ濡れにし、痙攣しながらイキ果てる。僕は我慢できず、子宮口にザーメンをドクドク中出し。抜いた後も白濁液が逆流し、陽菜のよだれ混じりのキスで余韻に浸る。何度も繰り返す中出しセックスで、禁断の教師生徒関係は頂点へ。OPPAIのハイビジョンカメラが捉える、陽菜のリアルな喘ぎ声「もっと中に出してぇ!」と汗光る肌の質感が、視覚的にチンポを疼かせる。巨乳好き必見の純愛不倫劇。