楠木女学院の新任女教師・愛内梨花演じる愛美は、教え子の姫咲りりあが演じる詩織の怪しい態度に気づき、真相を探るがヤクザの薮田一味に拉致監禁される。薄暗い地下室で全裸にされ、手足を鎖で繋がれた愛美のスレンダー美体が、太く反り返ったチンポで容赦なくマンコを突き破られる。『いやあっ、抜いてぇ!』と絶叫するも、喉奥まで咥え込まされヨダレまみれのフェラチオを強要され、汗と愛液でべっとり濡れたおっぱいが激しく揺さぶられる。1週間もの鬼畜凌辱でプライド崩壊、ザーメンを中出しされマンコから逆流する白濁液を滴らせながら解放されるが、学校の教室や自宅、さらなる地下室で調教が続く。アタッカーズ特有のハイビジョンクリア映像で、愛美のよがり顔が歪み、ビクビク痙攣する絶頂シーンが克明に捉えられる。レズビアン要素では、風間ゆみ演じる先輩教師が加わり、互いのマンコをクンニで貪り合い、姫咲りりあの幼いおっぱいを揉みしだかれながら強制レズプレイ。放尿お漏らしの屈辱シーンでは、恐怖で我慢できず熱い小便を太ももに垂れ流し、床をびしょ濡れに。詩織の無表情な視線の下、愛美が騎乗位で自ら腰を振り『もっとチンポください!』と懇願する奴隷化過程が圧巻。連続中出しで子宮をザーメン漬けにされ、潮吹き噴射するマンコの収縮がカメラに迫る。女教師の清純さと奴隷色のギャップが極限まで描かれ、視聴者の支配欲を最大限刺激するアタッカーズ凌辱作の傑作第2弾。