大学2年生の槇原愛菜は、成績優秀で愛らしいルックスが魅力の家庭教師。教え子の自宅で初授業を迎えるが、そこは教え子が両親を脅迫して乗っ取った無法地帯だった。抵抗する愛菜の制服スカートをまくり上げられ、パンツ越しにマンコを指でかき回されると、びしょ濡れの愛液が太ももを伝う。教え子の太く反り返ったチンポを無理やり口に押し込まれ、喉奥までずぼずぼイラマチオ。えずきながら涙目でヨダレを垂らし、「んぐっ…やめてぇ」と嗚咽する姿が卑猥。ソファに押し倒され、クンニでクリトリスを吸われビクビク痙攣、潮を吹き散らして床をびしょびしょに。正常位で生チンポをずぶりと挿入されると、処女膜を破る痛みに顔を歪めつつ、徐々に「あんっ、奥に当たるぅ」と甘い喘ぎに変わる。汗だくの体を密着させられ、騎乗位で自ら腰を振り、おっぱいがぶるんぶるん激しく揺れる。教え子の猛ピストンに子宮を突かれ、よがり顔で「あひぃっ、イクゥ!」と絶叫しながら連続絶頂。最後は中出しザーメンをドクドク注がれ、マンコから白濁液が逆流して滴る。翌朝の朝食中もチンポを跨がされ、牛乳を飲みながらグラインドでイキ果てる日常凌辱。監禁生活で愛菜の清楚な表情がどんどん蕩け、教え子の性奴隷に成り果てるアタッカーズ特有の緊張感あふれるドラマがたまらない。