楠木女学院のステージに再び奴隷色の幕が上がる第二弾。バレエ衣装の純名ももと天使美樹が、客席の視線に晒されながら屈辱の自己紹介。「私は浣腸奴隷の純名ももです…アナルを犯されるためにここにいます」と震える声で告白し、チュチュの股間を剥ぎ取られると、ピンクのマンコが露わに蜜を滴らせる。姫咲りりあが加わり、レズプレイで互いのクリトリスを擦り合わせ、よがり顔で「あぁんっ、りりあの舌がマンコに絡みつくぅ!」と絶叫。浣腸注入で腹を膨らませ、ステージ中央でアナルから下剤混じりの潮吹きを撒き散らし、客のチンポをバレエの柔軟体位で咥え込むフェラチオ。汗だくのおっぱいが揺れ、ヨダレまみれの唇がカリ首を舐め回す。騎乗位でアナルに太いチンポを沈め、腸壁を抉られながら痙攣絶頂。「お尻マンコ壊れちゃうぅ!ザーメン中出ししてぇ!」と懇願し、大量の白濁が逆流噴射。カメラが捉える照明下の汗光る肌、歪む表情、混ざり合う体液の卑猥な光沢。アタッカーズのSMクオリティで、浣腸アナルレズの緊張感が極限まで高まる。このステージでしか味わえない、奴隷バレリーナの崩壊劇。